まずは今年、公式確認から70年を迎えました。水俣病問題について伺います。今月1日石原環境大臣もご出席されました。 水俣市で行われました。水俣病犠牲者慰霊式に私も参列させていただきました。 未だに水俣病問題は終わっていないということを現場で改めて強く感じました。胎児性水俣病患者の介護問題を巡りまして、熊本県と患者側との問題の解決に 市長に答えると、大臣が前向きな発言をされました。本人が目の前に いらっしゃったのでそう発言したが、現実は難しいとその後の記者会見でご発言されたことをですね、このことについてまずは事実確認を伺います。
石原環境大臣 水俣すいません大勢のですね水俣病患者さんからいただいた要望、これ4月30日 でございますけども水俣市のですね判断事項であるため、私からですね、市長にお話をすると申し上げました。その後ですね翌日の 最後の記者会見の前に水俣市長と控え室でお会いしましたので争点をですねお伝えしたところであります。 そして、記者会見の場でですね、そのことを市長に伝えたことを言及しなかったことについてはですね、私はですね言葉足らずだったというふうに思っております。 そのためその後すぐにですね事務方を向かわせて、経緯等をですね丁寧に 説明をしてもらったところであります。事務方からはですねその場において私の発言がですね誤解や不安を与え、ているとの指摘があったという報告を受けております。今後ともですね、 丁寧に経緯をですね、説明するように事務方にも御指示したところであります。体制患者を含め関係者のご意見ご要望を伺いながらですね、 関係自治体と連携して、被害地域のですね、医療福祉の充実を進めてまいりたいというふうに考えております。
三上えりくんその事務方からの説明の後に、 説明があった上で、団体の方からは5月6日付けで抗議文が出されていったということでまだ患者の金子さんを納得されてないということで、 本人の前だからというのは、なかなか納得いかず直接支えをして欲しいというご答弁 もあって、どう対応これからは今丁寧にご説明されるということだったんですけれども改めて伺います。対応をどのようにされるでしょうか?
石原環境大臣 今申し上げました通りに丁寧にですね説明をさせていただければというふうに すいません。それでなかなか難しい問題だというふうに発言したのは障害福祉サービス及びですね介護サービスについては各自治体においてですね、水俣水俣病胎児性患者を含む 住民全体の福祉の増進を図る観点からですね。 当該政党の在り方を定めているというふうにですね承知しております。こうした中で、一般論としてですね、65歳以上の障害福祉サービスの利用については、一部の 障害福祉サービスが私の地元でもありますけれども65歳以上になると、介護福祉サービスに変わると そういうですね、何で変わるんだというですねご批判みたいのがありますけども、そういう様々な地域でですね課題になっていることを踏まえて、現実的にはなかなか難しいというですね。 発言もしたところであります。そういう点も含めてですね、しっかりと患者さんの方にですね、経緯も含めてご説明させていただければというふうに思います。
三上くん そのことについて金子さんの方は自分の障害は加齢によるものではなくて水俣病によるものだというふうに明言してらっしゃいます。被害者もですね平均年齢が75歳を超えてらっしゃいまして、生きているうちに解決をということを 強く被害者の方々を訴えておりますので、一つ一つ1人1人の方にですね、丁寧なご説明をお願いしたいと改めて強く申し上げます。 続きまして、倒木問題についてです。ここ最近倒木のニュースをよく聞くようになりました。 幸いにも大きな人的被害に至らなくてよかった事例が多いですしかしこれは本当に紙一重でして通行人や子供たち、通学路、観光地公園幹線道路で1度 大木が倒れたら大惨事になりかねません。被害が出ていないから問題がないのではなくてたまたま当たらなかっただけとも言えます。 この問題を懸念しまして先月2日の環境委員会で桜の倒木の危険性について、ちょうど花見シーズン質問をさせていただきました。その 当日ですねその夕方のニュースで、環境省が所管している皇居外苑で桜の倒木が発生いたしました。 これが資料1でございますまだ記憶に新しいかと思います。 このタイミングで、世田谷の砧公園でも倒木が相次ぎましたニュースによりますその倒木した現場から少し先でですねブルーシートを引いてご家族が花見を楽しまれていて本当に綺麗だなと 強く感じました。その後、調査するとの報道でしたが、調査結果はいかがでしたでしょうか?
堀上井局長 お答えいたします4月2日の午後午後に皇居外苑管理事務所の職員が 千鳥ヶ淵周辺の桜の状態について目視間確認それから、空洞の有無を把握するために 木槌でですね、打診などを行いました。特段の異常は確認されなかったというところでございます。それから東北した桜につきましては4月15日までに伐採して搬出をしたというところでございます。
三上くん 桜の代名詞でありますソメイヨシノですけれども寿命が一般に50年から60年というふうに言われています。日本全国に、戦後も本当にたくさんのそのソメイヨシノが植えられました。この桜の管理大変重要だと思いますけれどもいかがお考えでしょうか?
藤上局長 委員ご指摘の通りですね桜日本を象徴する花として古来から大事にされてきておりまして、春には国内外多くの方が各地でお花見を楽しんでいるというところでございます。 環境省が所管する国民公園におきましても多くの来園者が園内の桜を楽しんで楽しみにしておられます。また、桜は外交上の友好の証として寄贈されるケースもあるというふうに承知しております。 そういった日本を代表する花であるということもありますので桜の管理大変重要であると考えております。はい、
三上えりくん もちろん桜だけではございません。私の地元広島にはですね、100m道路と呼ばれる平和大通りがございます。これ幅が100mあるんですね。 この平和大通りは繊細地復興計画基本方針によりまして計画されました。 まさに広島の街の戦後の復興と平和の象徴の道路であります。広島市の資料では昭和32年から33年にかけて、約これ6,000本の苗木が 国内外から寄せられました6,000本です平和大通りの緑地帯などに植樹されました。 現在もですね、この平和の象徴として受け継がれておりまして、市は24年、2024年の7月に平和大通り樹木管理指針を策定して、将来にわたって健全に維持する考えを示しています。 しかし、この象徴な気がまたですねこれまた寿命を迎えつつありまして、もちろん広島だけではありません。戦後復興期 高度成長期に植えられた街路樹ですとか園児が全国でどんどん高齢化をしております。 全国で発生している街路樹、公園樹木の高齢化について国交省からご説明をお願いいたします。国交省、
服部技術審議官お答えをいたします。 国土交通省では、街路樹や都市公園の樹木につきまして、 高齢化の実態については把握はしておりませんけれども、樹木等による事故に関する全国調査を令和6年度に実施をしております。この調査では、国都道府県または市町村が管理する全国の都市公園及び道路を対象に、 令和3年4月1日から調査開始日である令和6年11月7日までに発生した。倒木等による事故等について状況を把握をいたしました。 その結果倒木等による事故傷害の発生件数は都市公園では931件道路では801件でございました。 また倒木等の主な要因につきましては台風、強風や樹木の腐れ病害であり都市公園では全体の約7割 道路では全体の約6割を占めている状況でございます。
三上えりくん まさに恐怖だったりその環境の影響も大きいんですけれども資料2でございますこれは平和大通りで倒れた大木です。これはまさに大雨の影響があって倒れました。そして資料3は、倒木によって、 路上に駐車していた乗用車が下敷きになりました幸いけが人はございませんでした。 東北の問題は、今おっしゃったように単なる駅の老朽化ではありません年の効果 防腐恐怖、乾燥病害虫土壌環境の悪化、管理人不足こうした要因が重なって、都市の樹木が一斉に危険度を増しているのではないかと考えられます。 国土交通省、今あった結果とは別にですね今年3月30日街路樹点検の実施促進に向けた新たなガイドラインを作成されました。 そこでは、街路樹の倒木が年間平均およそ5,200本 倒木等に起因する事故が年間およそ200件確認をされております。全てを打ったわけではございませんけれども本当に 不幸中の幸いと言ったところもあったかと思います。土地の倒木の倒木リスクもはやあの個別施設の維持管理の話ではなく、 国民の安全都市環境防災景観、歴史自然の保全にまたがる横断的な問題ではないかと思います。大臣の基本認識を伺います。
石原環境大臣 都市のですね樹木の倒木が相次ぎ、人的な被害にも繋がっていることは承知をしているところであります。またご指摘の通りですね。 市の樹木は様々な分野にまたがる横断的な役割を持っているというふうに認識しているところであります。例えば、国土交通省において策定されている緑の基本方針においては、 ウェルビーイングのですね向上や歴史文化のを形成、美しい景観の創出等をですね、この方針の意義としているところであります。 また生物多様性国家戦略や地球温暖化対策計画においてはこの生物のですね生息域の確保や、 ヒートアイランド対策による都市の脱炭素、脱炭素化に貢献するといった位置づけがなされているところであります。 都市のですね樹木の管理や維持は各法令等に基づいて各種施設を管理する機関また各施設の管理者において行われており、 その所管ごとにですね責任を持って取り組んでいるところであります環境省が所管するですね国民公園においても利用者の安全確保を最優先に 都市環境や景観の維持にも配慮しながら、樹木管理を行っております。引き続きですね、安全安心に公園を利用してもらえるように適切な管理を行ってまいりたいというふうに考えております。
三上えりくんここで問題なのは責任の所在が非常にわかりにくいということです。 道路の街路樹そして公園どこがどう責任を持っているのか、ご説明いただけますでしょうか?
堀上局長 お答えいたします今、大臣がご答弁された通りではありますけれども各施設の樹木管理につきましては各施設を所管する省庁、それから地方自治体等が自ら設置した施設の範囲内に 範囲において、その責任を負っているというところでございます。都市公園あるいは道路につきましては国による管理の場合は国土交通省 地方公共団体管理の場合は都道府県市町村へそれぞれ責任を持って管理を行うこととなっております。また環境省が直接管理する国民公園につきましては、環境省が 管理責任を負っているというところでございます。
三上えりくん 私の方で調べさせていただきましたところ道路の街路樹は国土交通省系統、都市公園が自治体そして公園によっては指定管理者、国定公園は環境省そして都立公園は東京都、県立公園は都道府県、市町村公園は市町村と 挙げればきりがないぐらい細かくわかれていて、本当に不安に思ってる気がどこの管轄なんでしょうかどこに聞いたらいいのでしょうかっていうのを 国民市民自体わかってないと思うんですね。そこをまず調べることから時間がかかって、東北誰がどうそこを 指摘して支持するのかという構図もできていないというのが現状です。 実際の現場では道路公園河川学校官庁施設、観光地で管理基準、点検頻度もバラバラでして この構造こそが問題じゃないかなと指摘させていただきます。環境省長を束ねる、例えば協議の場をつくることも考えられると思うんですけれども、この辺りいかがでしょうか? はい。
石原環境大臣 樹木の管理や石はですね、各鉱物管理者の責任においてですね各施設の特性に応じた方法でその所管及び所管行政ごとに実施されているというふうに承知をしております。 そのため、管理作業そのものはですね、各管理者において行うものであるというふうに考えております。 ただ、例えば先月国土交通省がですね作成した街路樹点検のガイドラインの知見をですね、環境省が所管する国民公園の樹木管理においても、参考にしていきたいというふうに考えております。 引き続きですね関係省庁での情報共有などを通じて樹木のですね適正管理に努めてまいりたいというふうに考えております。
三上えりくん 是非環境省が中心となってですね、関係省庁との連携の枠組み、こういったものを立ち上げていただくことを要望いたします。 続いては石原環境大臣に海洋資源保護についてお伺いをいたします。大臣は就任前衆議院議員としてご自身のご地元小笠原諸島の自然保護に 熱心に取り組まれたと聞いております。私はご伺ったことないんですけれども東洋のガラパゴスと称される豊かな海 そして絶滅危惧種の保護など、 現場を歩いて島民の苦労を直接聞いてこられたと聞いております。まず、これまでどのような取り組みをされてきたのか。大臣の思いも込めてお伺いします。
石原環境大臣小笠原諸島はですね融資の割合が高くてですね。 また現在も陸さん貝類のカタツムリの種類ですね。 頭が進化の過程にあることが評価されて、世界自然遺産に登録されております。 世界有数のですね自然を誇るあの地域であります。私の方は私の選挙区でもありまして、幾度となくですね訪問をさせていただきました。 また1国会議員としてですね自由民主党の小笠原を応援する海のですね、事務局長も務めております。小笠原の貴重な自然が将来にわたって保存する保全させるようにですね引き続き取り組んでまいりたいというふうに考えております。 三上えり子そういう貴重な現場を知る大臣として、今日本全国の海洋環境が直面している危機 特に海洋プラスチック汚染による生態系の変化についての危機感をお伺いします。 石原環境大臣 国内外からですね輸出した海洋プラスチックゴミはですね、小笠原のみならず全国の海岸にですね、漂着しております。 生態系を含めた海洋環境の悪化、漁業やですね観光ショーなどですね様々な問題を引き起こしており、喫緊の課題であるというふうに考えておりますそのため環境省とし環境省ではですね、 海洋プラスチックゴミの実態把握、発生抑制回収処理等の対策にですね力を入れているところであります。 また生態系の変化に関しては私の選挙区である伊豆諸島においてもですね、これはプラスチックに直接ではないですけども、海水温の上昇等に伴いですね。 藻場が縮小して、磯焼けが発生してですね、エビ貝類ですね。 海外に住む魚が減っている状況であります。生態系の変化を対応対策についてもですね、里海作りの取り組み支援等を引き続きですね環境省して行ってまいりたいというふうに考えております。
三上えりくん その間、 要請の期間私も強く感じてまして、広島県がですねご存知の通り昨年カキの大量死という大変深刻な被害を受けました。特に広島県呉さんのカキというのが9割知りました。広島県はこのカキの大量死対策に 23億円という巨額の新年度予算を計上しております。 大臣もご承知の通りカキは海水をろ過して育つこれ環境のバロメーターというふうに言われております。 海水温の上昇にくわえて長年蓄積されてきた海洋プラスチックゴミ問題、これが生態系にどのような負荷をかけているのかということは、人体に与える影響はもちろん、 海洋資源の維持管理という点から見ても非常に重要な問題ですこれまでの調査の蓄積でマイクロプラスチックがカキなどの成長や繁殖に与える長期的慢性的な影響について 環境省による海洋ゴミ調査、これ2010年以降、漂着ゴミの組成から始まっているんですけれども新たな知見というのは得られているんでしょうか?大森教育長お答えいたします。 環境省では、2010年度からマイクロプラスチックを含めた海洋ゴミの実態把握に向けた調査を開始し、 2020年度からは、地方自治体と連携して漂着ゴミの品目量や言語表記等を調査するとともに、結果を公表してきております。 また、マイクロプラスチックが水生生物に与える影響についてはまだ未解明の部分が多いため、2021年度から既存の文献データを活用しつつ、 生物生態系影響のリスク評価に関する指標を検討しているところでございます。引き続き、マイクロプラスチックを含む海洋プラスチックゴミの実態把握や、 生物生態系への影響に関する科学的知見の集積を行っていきたいと考えております。 三上えりくん 続いて国際的な視点から伺いたいんですけれども、2010、2021年以降使い捨てプラスチックの禁止にくわえて、 欧州では漁具や養殖取材に対しても厳しい生産者責任を課す法的な出口規制を徹底しています。日本はどうなんでしょうか?
角倉局長はい、お答え申し上げます。日本におきましては2019年に策定いたしましたプラスチック資源循環 戦略に基づき、ポイ捨て4冬季対策適正処理を徹底するなど、 プラスチック資源循環戦略に基づき、ポイ捨て4冬季対策適正処理を徹底するなど、 廃棄物処理法による規制の適切な運用を行ってきたところでございます。ただいま御指摘いただきました漁具等につきましては、2020年に 漁業系廃棄物処理ガイドラインを改定し廃棄物処理や循環的な利用等に役立つ情報を盛り込み、ルールの徹底を図っているところでございますまた、 製造事業者等も含めましたライフサイクル全般での取り組みにつきましては、プラスチック資源循環法に基づき、環境に配慮した製品設計から 使い捨てプラスチックの削減、使用済みプラスチックの排出抑制や分別リサイクル等の取り組みを促進しているところでございます。 具体的には製造事業者には、プラスチック使用製品の性設計指針に即して、製品の環境配慮設計を行うことや、自主回収再資源化を行うこと 小売サービス事業者等には使い捨てプラスチックのリユースの取り組みを行うことを排出事業者には使用済みプラスチックの排出の抑制や、 再資源化等に関する判断の基準に則り、リサイクル等を行うことを求めているところでございます。 このように廃棄物処理法やプラスチック資源循環促進法等により、プラスチックのライフサイクル全般にわたって、取り組みを推進しているところでございます。はい、
三上えりくん 大臣日本も言うレベル波の出口規制が必要ではないかと思うんですけれどもいかがでしょうか?
角倉局長はい。 お答え申し上げます。 日本におきましては先ほど申し上げましたところと重なりますがプラスチック資源循環戦略に基づきポイ捨てや不法投棄の撲滅、適正処理を徹底するなど、 廃棄物処理法による規制の適切な運用を行ってきた他プラスチック資源循環法に基づきライフサイクル全般での取り組みを促進しているところでございます。環境省といたしましては引き続き関係省庁とも連携をしつつ、 使い捨てプラスチックの削減や営業部も含めた使用済みプラスチックの適正処理、分別リサイクルを推進してまいりたいと考えております。
三上えりくん 今現場の漁業者はまさに地球温暖化環境問題で待ったなしの状況にございます。広島のカキ養殖現場では原因究明を待つ間にも次々とカキが死んで代々守ってきた漁場を去ることを 検討せざるを得ない方々が多くいらっしゃいます。単なる1地方の産業の問題ではなくなっております。 海に囲まれた海洋国家日本という国におきまして、海洋プラスチック問題とどう立ち向かっていくのか。国家としての姿勢と決意を、大臣、お願いします。
石原環境大臣 海洋プラスチックのですね汚染問題は本当地球規模のですね課題であるというふうに認識しております。我が国は2019年のですね、 G20において2050年までにですね追加的なマイクロプラスチックの流出をゼロにすることをですね目指す。 大阪ブルーオーシャンビジョンをですね提唱しこれまでにですね国内外における対策に積極的に取り組んできたところであります。現在国内 においてもですねその発生抑制に向け、プラスチック資源循環法のもとで、プラスチック製品の設計から廃棄物処理に至るまであらゆる主体によるですね、 資源循環の取り組みを促進してるとこであります。他の自治体と連携しつつですね全国で海洋プラスチックのゴミの回収処理を実施してございます。くわえてですね、 国際的にはプラスチック汚染条約の策定に向けて、我が国がですね、 積極的に議論を主導しております海洋プラスチック問題の解決に向けてですね、今後もしっかりと内外含めてですね取り組んでまいりたいというふうに思います。はい。
三上くん カキがプラスチックを摂取すると10分内を得られなくなるという警告もでています。引き続きこちらの 研究の方もお願いしたいと思います。時間が参りましたので残った通告に関してはまた次の委員会で質問させていただきますありがとうございました。