+00:00それはありがとうはいていかなかんねそれはありがとうございますけれども海外の投資も大きいですけれども国内で余っている金をどうするつもりですかまずそれを総務省が勝手に総務省の人はあなたたち商売をやったことあるこれ価格競争チートでも安いものをより良いものをより良いものをより安く売ると凄まじい価格競争の中で生きているとそういう体験ありますかあなたたち総務省どうですか。
+00:31総務省橋本大臣官房審議官お答え申し上げます。
+00:41社会人になってずっと公務員でございますので商売の経験はございません川村君素直でいいですけど挙手をし川村君それは正直でいいけどね民間の企業600兆GDPがあるとしてですよみんなより良いものをより安く作る必死になって生きとるわけだ。
+01:05ちょっと儲かったと思ったら同業者が横に出て潰れてもらうとお母ちゃんとわーわー言われて離婚もせなあかんとそういう苦労の中でみんな生きとるんですよそんな経験をしたことない人がですねなんで名古屋市のねとか日本中ですけど地方財政計画で財務省と一緒になってこれ限定するんですか。
+01:27どういう権限があるんですかあなたたち川村君に申し上げます。
+01:32申し合わせの時間が経過をいたしました。
+01:34まとめていただきますようにお願いいたします。
+01:37これからいいところだ。
+01:38これからちょっと今の質問聞いていただいて橋本大臣官房審議官お答え申し上げます。
+01:50地方財政法第5条は健全財政の確保世代間の負担の公平の確保等の観点から自治体の歳出は地方債以外の歳入をもって賄うことを原則とし記載の対象経費を原則として公営企業に要する経費や出資金貸付金公共公用施設の建設業等に限定しているところでございましてこれは国の財政法と同様の考え方でございます。
+02:14このため御指摘ございましたような産業誘致のための補助金やの費用については地方債の対象経費とはなっておりませんが一方で企業団地の増生や将来の召喚や財産としての維持が期待できる企業への貸付金や出資金については地方債の対象経費となっているところでございます。
+02:34川村君最後にしますけれどもあなた方ばかり言って国内の経済をものすごい縮小させておるのは財政法4条もあるけれども地財法5条の方がいかんこれはもう変えないかんですこれちょっと皆さんに言っておける地財保護条例って昭和23年にできたんですよGHQが官僚にあんまり権限を持たせないように金をそのためにできたんですいまだにそれ使っとるのなり自民党の皆さんにはぜひそれをできる権限があるじゃないですか片山さんだってこんなふうでは産業が伸びないと思うがどうですかというとやめろというんでしょう。
+03:15一応申し上げといて役人ではできないから自民党と片山さんがやらないかこれを時代保護庁財政保護法4条を廃止すると産業をみんなで育てる国をつくると宣言して総理に言ったらそれは総理が言ったことが積極財政いなそれだったら本物です。
+03:39今のはいかん木を見て森を見ずだめだと思いますね以上で終わります。
+03:45すみませんこれにて本案に対する質疑は終局いたしました。
+03:52これより討論に入るのでありますがその申し出がありませんので直ちに採決に入ります。
+03:59外国為替及び外国貿易法の一部を改正する法律案について採決いたします。
+04:12本案に賛成の諸君の比率を求めます。
+04:16比率総員よって本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。
+04:36この際ただいま議決いたしました。本案に対し若林健太君ほか5名から自由民主党無所属の会中道改革連合無所属日本維新の会国民民主党無所属クラブ賛成党及びチーム未来の共同提案による附帯決議を付すべしとの同義が提出されております。
+04:59提出者から趣旨の説明を求めます。